解決済み

テレビドラマの中でもう一度みたい作品は

困り度:Level1

チャコちん

私は最近ネットで以前放送分見逃した分をネットで探せばあったので殆どの時間お気に入りに登録して時間がある時は見るようにしている

終了後のコメント

私も赤いシリーズ大好きだから

たくさんありますね

赤いシリーズ・相棒・仁・2時間サスペンスなど

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乗っていたのは24人

題名は確かではありません。
バスが谷あいを走っているところを何者かが狙撃してバスは谷に落ちで全員死んでしまいます。その乗客で家族を失った刑事だったか探偵だったかが、乗客一人ひとりを調べていき、そこに毎週ドラマがあります。
私は子供だったからよく覚えていませんが、乗客一人ひとりの人間関係が子供ながらに面白かった記憶があります。
実は最終回のオチだけは覚えています(言いませんが)
古すぎてもうどこにも残っていないんだろうなー

大昔のドラマですが・・・

タイトルは定かではありませんが、「愛し合ってるかぁ~い!」だったような、、、否、違うかも、、、でもそん感じの軽いノリのドラマでした。陣内孝則さんや小泉今日子さんが出演されていて、皆さん学校の先生役だったような、、、。悩んでいることが馬鹿馬鹿しくなって、なんだか元気になれる、心が軽くなるよなドラマでした。
OLになったばかりで、いろいろと疑問を感じながら、自分が肯定できなかったり、自信がなかったりで、消化不良な日々に元気をくれるドラマでした。古い話でごめんなさい。

すてきな片想い

中山美穂が超絶かわいいかった。

振り返れば奴がいる

石黒賢と織田裕二が対照的ながら楽しめる作品でした

私が総理大臣を辞めた訳

退会ユーザ

 確かタイトルはそんなのだったが、田村正和・鶴田真由・筒井・西村のドラマもいいし、東京ラブストーリーの織田・鈴木保奈美の大作も良いが、何とかのレストランでタイトルが思い出せないが山口智子・筒井正隆・高橋克己や西村に加えてあの
松本幸四郎の【う~ん、素晴らしい】のセリフと【この後何々があってが、それはまた別のお話】のセリフで終わる想い出のレストランだったかな。その3つはとてもよかった。
視聴率最高とかいう、HIRO/GoodLuck/などキムタク主演のドラマは、騒ぐだけ騒いで、学校で話を合わせる程度の為に仕方なく見てた、くそつまらないドラマだった。思い出も盛り上がりも何もないのが最高視聴率BEST5とかに入ってると思うと思いっきり切り捨てたい。中身なしの駄作を名作と呼ぶのは日本の恥。

いろいろありますが

NHKの早坂暁脚本の「天下御免」ですかね。
残念ながら主演の山口崇が画面直撮りしたVTRしか残ってないけど。

深夜ドラマの

<やっぱり猫が好き>が見たいです。
ゴールデンに移動する前の深夜枠のが、最高にばかげていて、はまったものです。
今度は息子たちと見たいですね♪

さらば女ともだち

退会ユーザ

離婚して独身暮らしの杉浦直樹の住むマンションに、妻から家を追い出された石立鉄男が転がり込んで、同居生活を始めるコメディドラマ。更には、デビューしたての浅野温子が杉浦直樹の娘役で、いきなり現れたり、女優になったばかりの田中好子が、石立鉄男にモーションをかけたりと、事態はますます混乱を深めてゆく。挿入歌の「女嫌いのバラード」はYutubeにアップされているはずだが、肝心の主題歌である「さらば女ともだち」の動画が見当たらないし、音盤も復刻されていないのが残念。

問題のあるレストラン

とにかく面白い

私のもう一度みたい作品は…

退会ユーザ

*妖怪人間べム
*地獄先生ぬ~べ~
です!

未成年

めちゃめちゃ好きだったなぁ
あ~~~、懐かしすぎる。 

てるてる家族

NHK連続 テレビ小説の中では、これが一番はまりました^^

石原さとみ・上原多香子・紺野まひる・上野樹里の4姉妹物語

樅の木は残った

NHKで時代物と言うことしか覚えていないのですが
エンディングの樅の木が強い風に揺れている風景が忘れられません。
たぶん戦国時代で人がどれだけ戦争に明け暮れようが国が変わろうが
自然は変わらないと言う意味だったと思うのですが
子ども時代に見たから余計にインパクトが強かったのでしょう。
何より昔のNHKは良いドラマ作っていたと思います。
でも昔と今ではスピード感が違うので今見るとイラッとするかも・・・

坂の上の雲

NHKで放送していた、「坂の上の雲」 です。

私は普段テレビドラマは、ほとんど見ないのですが、その中で見てみたいと思った数少ないテレビドラマです。 そして、見て良かったな・・、また見てみたい・・と思いました。 司馬遼太郎の長編歴史小説を原作とした大作で、放送は2009年から2011年のそれぞれの年末だったと記憶しています。
http://www.nhk.or.jp/matsuyama/sakanoue/

時代は、欧米による帝国主義が台頭を始めていた時代。 国力がなければ、欧米諸国に植民地化される時代でした。 日本もそんな世界の流れに巻き込まれ、開国、日清・日露戦争へと世の中が大きく動いた時代でした。 そんな時代を、懸命に生きた若者達の人生を描いた大作です。 現代の生きる目的を見失っている若者にも、是非見て欲しい作品です。

主人公となった海軍参謀の秋山真之や、俳人の正岡子規の生まれた愛媛県松山市には、なんと 坂の上ミュージアム まで作られたんですね。
http://www.sakanouenokumomuseum.jp/

エンディングに流れるサラ・ブライトマンさんや森麻季さんの透き通った歌声も心に響きました。 日本語の歌詞は、言葉の魔術師とも言える小山薫堂さんです。 小山さんは、映画「おくりびと」 の脚本担当であり、くまもんの仕掛け人でもありますね。
http://youtu.be/4jSbLq56a5s
http://youtu.be/dCsx0IiIKi4

金八先生

退会ユーザ

毎週必ず見ていました。
もう一度、じっくり見て見たいです。