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最近なにかと光がLED化に。昔からの白熱球の明かりを街中に残す?残さない?

困り度:Level1

えつこ

省エネのためにLEDの光がメジャーになってきていますが、
個人的には白熱灯、はだか電球など、暖かみは残して欲しいもの。
生産もなくなるだろう白熱球を、省エネの理由だけで無くすのはもったいない!

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残さない。

退会ユーザ

うちは冷蔵庫の庫内灯以外、パソコンのバックライトを含めてすべてLED化しました。浴室や室内灯は暖色系のものを使用していますが、もともとむき出しでは無かったので、雰囲気に変化はありません。
日本はエネルギー源に乏しいので、基本はLEDにして、雰囲気を出すのに必要だったり何かを温めたいところは白熱電球でよいのでしょうか。国内で生産されなくても、きっと海外のどこかで作っていると思いますよ。

ある程度は残した方が良い

なんとなく今までの物を一気に無くして全部新しいものをって言うのは、乱暴な気がしますね。
LED電球が本当に確実なのか…歴史が浅い商品なのでもしも何かしらの重大な欠陥が見つかった場合どうするのか?って感じです。
その時にまた一気に変えられますか?生産も無い状況で…

残して欲しい。

私も白熱灯の暖かみの色合い、熱が好きです。
古き良き伝統のある町並や建造物といったレトロな舞台には、シャープでクリアな
LEDの灯りは似合いません。

LEDでも暖かい光の電球は作れます

国が命令して、白熱電球の製造や販売を禁止するのは、ちょっとやりすぎな気がします。 もちろん、その背景にある電力需要が逼迫しているという理由は分かります。 なので、国が何もせずにLEDの技術革新だけで、価格が安いという電球のメリットを超えられるのを待つのも変ですけど。

ここは、炭素税などを導入して電球のメリットが相対的に落ち、自然にLED化へ進むような政策が必要でしょうね。 こうすれば、どうしても電球を使いたい人はちょっと割高ですけど、電球を選ぶこともできます。 それに炭素税なら、電球 v.s. LEDだけでなく、燃費の良い自動車や、省エネ家電の購入を促進する等のメリットもありますから。

ちなみに、LED電球は普及が始まったばかりなので、発光色が気に入らない人もいるみたいですが、徐々に様々な色の物が商品棚に並ぶようになると思います。 蛍光灯の場合と同じです。 高額ですが、すでに色温度を自分で変更できるタイプのLEDライトも売られています。
http://www.hermanmiller.co.jp/product/leaf_light.html

なお、白熱電球の光に暖かみを感じるのは、理解できます。 これは、普通の昼光色より夕焼けの時間帯に近いオレンジ色っぽい光だからでしょう。 この色の光は、夕焼けや焚き火の色に近く、人は論理より感情を優先させたくなる色だからです。 だから、お洒落なレストランや居酒屋などの飲食店はオレンジ色系の電球を選ぶのでしょうね。 青白い光じゃ、なんか仕事でも始める感じで、情緒もヘッタクレも無いですよね。

つまり、光源が白熱電球でなくLEDであっても、オレンジ色っぽい色温度に調整すれば、白熱電球と同じ暖かみを感じる事は出来ると思います。 問題は、光源がフィラメントかLEDかではなく、そこから発する光の色だと思います。

電球は10の光のエネルギーを得るのに、90のエネルギーを熱として環境に捨てている様な非常に非効率な光源です。 LEDはその逆。 無駄にしているエネルギーが電球1個ならわずかであっても、その数が沢山集まれば発電所数基分の発電量にもなります。

すでに、我々日本人は、地球2.3個分が必要なエネルギーを使っているのですから、少しでもそれを減らす努力は続けたいと思います。
http://goo.gl/ld4B

白熱球

作り手側から言いますがはっきりいってなくしてほしくないです。節電のためというのはわかりますがたずさわっているものは死活問題にもなります。時代の流れと言えばそれまでですが、すぐになんでも変えられないのではないですか。LEDがいいのもわかります。いまでも白熱球をつくっているのは確かなのですから残してください。仕事場がなくならないでほしいです。

最近なにかと光がLED化に。昔からの白熱球の明かりを街中に残す?残さない?

LED化と言っても、LEDには光の色が変えられるので、電球色の光源を使用すれば、違和感は少ないかと思うのですが。

LED化もそうですが問題は起きないのでしょうか?

電化製品の電磁波が問題になったりしますが、LED照明でラジオやテレビに雑音が入るというニュースを見たことがあります。街灯にした街で発生したと聞いたので結構距離があっても影響があるんだなと思いました。電気スタンドのレビューでTVに雑音が入るというのも読んだことがあります。近年の製品だと改良されているのでしょうか?健康に問題ないのかなー新しいものの安全性など調べて欲しいなー省エネだということで普及してしまってから問題があっても困るのでは!

適材適所

退会ユーザ

LEDは今たくさんの会社が作っているのですが
その中には一部、明かりの基準値に達していない物もふくまれているそうで
中には明かりがゆるい物もあるそうです。
適材適所で白熱電球の明るさが必要な所には残し、
LEDがよい所はLEDでと住みわけのように
両方使っていけたら良いのにと思います。

明るすぎる場合は

退会ユーザ

何か被せてはいかがでしょうか?
オレンジや白の・・何かこう・・

布的な!

白熱球に懐古趣味を求めるのは

オーディオマニアがアンプで真空管アンプの方が暖かみのある音が出ると言っているのと同じ事。
デジタルオーディオが当たり前になった現在、へえとしか言いようがありません。ましてや1980年にCDが登場した際、やはりレコード盤の方が良い音がするという人達が居たものです。
電気で稼働するものが家庭の中にも一杯あり、それらの1軒、1軒に電力を供給しようと思ったら、さらに発電所が必要となります。
0.1Wでも1億個あつまれば1千万Wの節電になります。
エアコンや冷蔵庫は省エネで選ぶのに、照明を消エネ(消費エネ)で選ぶのが分かりません。

家では

退会ユーザ

全てLED照明です。
スポット用の照明という使い方なんでしょうね もとは。
中心からずれると確かに明るくはないです。光量もいじれます。
本当に熱はほとんど感じません。電気代もかなり下がります。
小さな家でも全部LEDにすることで電気の必要な場所へ電気が送れるなら・・・
という思いもあります。

電球は明るくていいのですが、熱がこもる短所があります。
小さなアパートにいた時は蛍光灯・電球で、夏は部屋が暑かったです。
また、電球は明るすぎな場合もありますね。

ほんわかした電球の色あい?がLEDででればいいと思うのですが、
最近は色付きもありますけど、電球に近いとは言えませんけど(笑

時代の流れなんですかね・・・ また余裕のある時代になれば
電球を愛する人たちが増えてでてくるのではないでしょうか?

LEDだけでいい

退会ユーザ

無駄に消費電力の多い白熱電球やハダカ電球はなくすべき。温かみのある色を残したいなら、そういう色の出るLEDを作ればいいだけ。白熱電球も蛍光灯もいらない。

両方良いとこ取りで

家ではまだ白熱球を使用しています。
廊下や洗面所などは、取り替えていないのでそのままです。

リビングは使用時間が長いので交換しました。
買う時が高かったので、悩みました。
どれを選んで良いのかも分かりにくいですよね。

近い将来、LEDと白熱球両方の良い部分を取り入れた電球が開発される事に期待しています。
価格的にももう少しリーズナブルな物だと、尚嬉しいですね。

実用的なだけでは何となく物足りないような気がしますし、毎日過ごす家ですから暖かさは大切ですよね!

暖かみ

退会ユーザ

同感ですね。

我が家にも在庫がたくさんあるのですが、省エネの事を考えるとなかなか使えません。
白熱灯、はだか電球などの「暖かみ」は残した新商品が開発される事を祈りつつ・・・ww

残したい

最近、LEDの光が暗いと問題になっていますね。

やはり従来の電球の暖かみは残しつつ
省エネができればいいのですが
昔の暖かみのある電球は電気を食ってしまうのがもったいないですね。

おそらく原発問題が解決する頃には
従来の電球の良さが見直される日が来るかもしれないので
その時までまだ使える昔の電球はとっておきます(^_^;)