解決済み

このお話を知りませんか

困り度:暇な時にでも

退会ユーザ

こんなお話を知りませんか?
原典が思い出せなくて、モヤモヤしております。

ある日、Aさんが玄関を開けると
花が一輪置いてある。

その日から毎朝毎朝、ずっと
一輪の花が玄関先に届けられるようになる。

置いていく犯人Bさんは
実はAさんの事が好きで。

でも、Aさんに近付きあぐねていて。


で、Аさんの方も何日かするうちに
贈り主の気持に気付く。

早起きして、玄関で待ち伏せするAさん。
で、(外の気配探りながら)その犯人が立ち去ろ
うとする瞬間にドア開けてみる。

したら、Bさんが驚いて硬直している。


気まずいBさんに、

Aさんが笑顔で花を拾って
「この花は何と言う名前ですか?」

と聞く…

純文学か、もしかすると詩だったかもしれないのですが。

わかる方いらっしゃいましたら
ぜひ教えていただきたいです。

よろしくお願いします。

終了後のコメント

カテゴリ違いに気付いたので、
質問しなおしたいと思います。