解決済み

企業>個人>国家の関係性について

困り度:暇な時にでも

しんぴー

 個人は企業から雇ってもらって、給料を貰ってるから、企業>個人の関係は成立します。自分で独立してる場合は、企業の部分が顧客になり、ギャンブルで生計をたてている場合は、企業の部分が養分客になります。
(あと、暗黙には、ポイントキャラ>>>企業の関係もありますが、ここでは問題にしません。)

 次に国家は税金という名目で、各個人に養われているから、国家>個人の関係が成り立ちます。(生保受給者は、企業の部分が国家になるので別)

 その事を踏まえると、なぜ警察とかって、偉そうなんでしょう?例えば家宅捜索って、裁判所の令状があれば強制ですよね?現行犯で逮捕されたならともかく、そうでない場合は、ふざけてると思うのです。(無罪だったらシャレにならないため)

 あと皇族や政治家や警察って、各個人に養われてるクセに、豪邸に住んでたり、高級車に乗ったり、拳銃所持の特権を与えたり、なめすぎと感じます。特に個人が持てない拳銃を、個人より立場が下の警察が持つのは、どうなんでしょう?それなら、ちょびん君とかに与えて欲しいです。「ちょびっとガンマン」

 今は国家は個人の財産を税金名目で奪いますが、昔はさらに徴兵名目で命まで奪ってましたから、舐めすぎですよね?



ありがとうポイント

しつこくて申し訳ない

多数決は合理的というより
人が大勢いて
大勢にそれなりに影響のあることを決断しなければならないばあい必然かと。
全員が満足するのはおそらく無理。
そういう意味ですべての人にとって平等ではない。
と、言葉では文法的に問題なく表現できます。
けれど、論理的に土台無理なのです。

全員が満足するのはおそらく無理。
ではありますが、全員がそれなりに妥協をさせられる。
そういう意味では平等。
それが世の中ちゅうもんでしょ。

ちなみに、私はコミックは読みません。

返 信 世の中には、1割程度の反対派が絶対にいる以上、満場一致というのは、無理だと思いますが、そこを国家はどうにかしな駄目と思います。(反対派の強制排除は問題外)