解決済み

タイムカードについて

困り度:暇な時にでも

しんぴー

 ちょびっと工場では、工場の入口に金属探知機と、金属探知機の中にセンサーをつけて、生体認証による通過時間の記録をしています。
例えば、モッピーくんが、8時59分に出社、10時2分〜11分、12時2分〜13時1分、15時14分〜22分休憩、17時45分退社と記録している場合、以下の利点があると思います。

(1)時給制の場合、分単位での給与計算が出来る。
(2)生体認証だから、他人が代理でタイムカードを押すなどの不正が出来ない。
(3)記録の精度によっては、秒単位や、コンマ単位も可能に。→8時59分35秒45に通過など。

こういう生体認証式のタイムカードって、お金がかかるから、やらないのでしょうか?ちなみに、ちょびん君などの財布族は金属探知機にひっかかるから、工場入れない(;_;)

終了後のコメント

分単位の計算については、切上げや四捨五入で対処可能として、成りすましについては、生態認証をしなくても、タイムカードの位置や防犯カメラなどで対処可能という事が分かりました(^o^)

ありがとうポイント

全ては費用対効果で考えます

ごめん。質問の趣旨がよく分かりません。

最初の文章では、生体認証を導入しています・・と書いてるのに、最後の部分では、生体認証を導入しない理由を聞いています。 言っている内容が矛盾しているので、何を回答していいのか分かりません。 ファンタジーの要素が混じっているのも、分かり難い原因のひとつだと思います。

ちなみに、企業が何かを導入する場合、常に費用対効果を考えています。 例えば、出退勤の管理用の機械(タイムカード)などを入れ替える場合でも、その費用に対して、コスト削減等の効果の方が大きければ導入します。 で、質問者さんがあげられた3つの理由は、そういった観点から考えるとどうでしょう? ちょっと理由として弱いとは思えませんか?

(1)は、ブラック系企業の場合、端数の時間は切り捨ての所も多く、分単位で計算したら逆に企業の出費が増えます。 ホワイト系は最初から四捨五入や切り上げの場合が多いです。 切り上げの場合、企業は端数分を払わずに済む可能性がありますが、そんなことをすれば従業員から反発を受け、従業員のやる気が落ちるでしょう。 そうなれば、逆効果の方が大きくなります。

(2)は、カードの置き場所の工夫や、監視カメラ等で不正は抑制できますよね。 置き場所の工夫なら費用ゼロで済みます。

(3)はそんな細かい所にこだわっても、得られるメリットは雀の涙です。 そんな事にこだわっている暇があったら、もっと大きな問題に取り組んだ方が、会社にとってメリットが大きいです。

ちなみに、ちょびっと工場では食品でも生産しているのでしょうか? 最新の食品工場では、生産現場への出入りの管理を厳しくしています。 時々、食品製造時に金属片が混入した疑いがあるので、XX日製造ロット分を全数回収している・・なんてニュースが流れますが、この費用は莫大な金額になります。 そういった不祥事を起こさないためと、万が一起きてしまった時の原因究明のために、工場への出入りの管理を厳しくしています。 意図的な毒物混入が疑われる場合、製造現場にいた・いないは捜査に大きな影響を与えますからね。 少し前に、契約社員が冷凍ピザに農薬を混入させた事件がありましたよね。 そういった事件を思い出せば、理解できますよね。
https://bit.ly/33K879F

返 信 分単位の給料計算の場合、58秒に出勤→02秒に退勤→03~57秒は休憩を繰り返せば、休憩するだけで給料が貰える♪まさに裏技( ; ゚Д゚)

費用対効果の意味では、生態認証のタイムカードは微妙ですね。
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ありがとうポイント

指紋認証ならお年玉でいくつも買えそう。

指紋認証は1716~15150円@アマゾンです。
静脈認証は不明。おそらくそれよりかなり高いのでしょう。

げろんさんご紹介の顔認証アプリで、恥ずかしながら私は次の結果になりました。

似ている人:

小嶋陽菜
窪田正孝
内田篤人
有村架純
きゃりーぱみゅぱみゅ

申し訳ない…笑うしかない診断結果。^_^;

返 信 指紋認証は安いですね。ゲーセンのメダルバンクが指紋認証を導入しています。
ありがとうポイント

AI

不正防止に役立ちますね。
タイムカードは本人でなくても押せるし、いちいち人の目で管理されるのも面倒なので、コスパさえクリアできればどの会社もAIを導入するんでしょうね。

返 信 タイムカードと違って、不正ができないのが優れもの(^o^)
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顔認証アプリ

顔認証アプリを使うと
自分にそっくりな有名人を
人工知能が教えてくれます。

返 信 そういうアプリもあるのですね
ありがとうポイント

生体認証

人間の身体的特徴(生体器官)や行動的特徴(癖など)の情報を用いて個人認証を行う技術は、もう既に始まってますよ。
指紋や虹彩、声なども生体認証のひとつなので、これから徐々に広まっていくでしょうね。

返 信 便利な世の中になってますもんね