解決済み

子供の携帯やゲーム機器の使用時間数の多さに困っています!

困り度:暇な時にでも

AISANSAN

高校生2年の男子のことです。大学受験もあと1年半と迫っているにも拘わらず、以前から携帯やゲーム機器の使用時間が多く、傍目から見て時間を浪費し、明らかに勉強時間が不足しているように思います。

なにかいい「知恵」がありましたら、教えて下さい。よろしくお願いします。

終了後のコメント

皆さん、素晴らしいアドバイスばかりで悩みましたが、スキンシップで行きたいと思います。ありがとうございました。

大丈夫!

将来、その子どもが何になりたいのか
目標がはっきり定まっているのであれば
放っておきましょう。

うちの子もゲームや携帯で遊んでばかりいましたが
高校三年生になって急にがんばり始めましたから・・・。

しかし、
もし将来の目標が何もないのであれば大変です(^_^;)
がんばり始めるきっかけがありません。

なので、
まず、将来の目標について話し合ってみてはいかがですか?

何気ない会話の中で
将来設計につながるような「たわいもない話」を織り交ぜて
まずは スキンシップをはかってみてください(^^)

返 信 アドバイスありがとうございます。なるほど。何気ない会話の中で将来設計につながるような「たわいもない話」を織り交ぜてまずは スキンシップを図るわけですね。やってみる価値は、充分ありますね。
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共に過ごす

私も昔はそうでしたが、子供はゲームが大好きですね。
どこに行ってもゲームが出来て、今は昔より色々な物が便利になって来ています。
でも、どんな時代も家族と過ごす時間は他の何にも変えようの無い貴重なものじゃないかなぁ、と今になって考えることがあります。
今、二児の母として(うちも男の子です)すぐに私の手から離れて
自立してしまう子供たちとどんなことをして過ごすか、どんなことが出来るか大切な時間だと思います。
今しかない、今を親子で楽しんでほしいです!!

返 信 アドバイスありがとうございます。「今しかない、今を親子で楽しむ。」も大切なことですよね。

難しいですね

子育てをしたことがないので、私なりの考えを述べさせていただきます。

おそらく、息子さんには大学受験までの期間に対して危機感がないんだと思います。だからといって危機感を持たせるのは難しいですが、大学の情報集めを一緒に行い、かつ今のテストの結果などで自分の実力と合格ラインを見比べてみるというのはいかがでしょうか。
今の自分の実力で合格できるのか、ということを息子さん自身に気付かせることが大切ではないのかなと思います。

返 信 アドバイスありがとうございます。大学の情報集等に加え、「オープンキャンパス」等受験したい大学数校を見せ、何らかの「気づかせる」(危機感とともに、勉強の必要性)ことも考えているところです。

最近そういう子が多いみたいですね。。。

高校生となるとなかなか規制するのは難しいですよね。。。
絶対勉強をさせたいと言うのであれば塾に通わせたりするしかないかと・・・
単にゲームをやめさせたいのであれば周りも同じ状況にするのも効果的です

ダイエットも周りがおいしいものを食べている中、一人だけ食べないのは
かなり決心がいるものです
周りがそういう状況であればガマン出来るんではないでしょうか?

難しいとは思いますがまずは本人をその気にさせるよう頑張ってください

返 信 アドバイスありがとうございます。「本人をその気にさせるよう」頑張ってみます。

一緒にやってみる

ゲームしている息子さんの前であなたが受験勉強してみてはいかがでしょうか。

受験しなくていい人間が勉強していて、受験しなくてはならない人間がゲームしているという状況。

いやいやおかしいだろと気づけばラッキーです。

気づかなくても、勉強してわからない所があったらきいてみる。
勉強するという形にはなりませんが復習することにはなります。

きいてわからないことがあったら、現役生が負けてたまるかと勉強してくれるかもしれません。

返 信 「受験しなくていい人間が勉強していて、受験しなくてはならない人間がゲームしているという状況。いやいやおかしいだろと気づけばラッキーです。」という部分、参考になります。
「気づき」が大切ですね。アドバイスありがとうございました。

本人次第

悠長にゲームする姿に勉強は大丈夫かなとか、親は近い存在だけに気になり、どうにかしなくてはとやきもきするものだと思います。
今の状況を変えるのは本人だけです。親ができるのは息子さんのゲームする姿を見ていて内申に響くこの時期に勉強はできているのか不安になるという気持ちを本人に伝えることだけです。大切な相手だけに心配で干渉したいのはわかります。ですが、干渉して反抗心でゲームへの思いが燃えても冷めることはないと思います。思いだけは伝え続け、ほっとくのが一番です。嫌でも3年生になれば周りが受験ムードになり友達も頑張りだすので本人もその気になるでしょう。家族といえど親とは別の人間。変える事ができるのは自分自身だけです。なので本人が勉強しないとなと思わないと本人は動かないし、言われてやるのと自分からやるのでは勉強も身のつき方が違うと思います。ゲームをやっていた分、あせって受験シーズンでは反動でとても頑張って勉強するかもしれませんよ。ゲームばかりやっていて要領よく国立の受験も済ます人もいます。親がついてないとって子ではないかぎり、そんなに心配はいらないと思います。見守る気持ちで頑張ってください☆

返 信 「家族といえど親とは別の人間。変える事ができるのは自分自身だけです。なので本人が勉強しないとなと思わないと本人は動かないし、言われてやるのと自分からやるのでは勉強も身のつき方が違うと思います。」という部分、特に参考になります。見守る気持ちも大事ですね。アドバイスありがとうございました。

勉強とゲーム

退会ユーザ

勉強時間=ゲーム時間にする

返 信 アドバイスありがとうございます。なるほど、勉強をスポーツみたいなゲームにするという考え方ですね。参考になります。

自分も

僕は高校3年生で就職を控えていますけど、やっぱり携帯やゲームばかりしています;;
やっぱり
・ 一日のゲーム時間ではなく勉強時間を決めてみる。
・ 区切りをつけてけじめをつける(例えば7~9時は絶対勉強とか
気をつけないといけないのが物でつったりするのは目標がずれるので
やめたほうがいいですよ^^

以前からというのは・・・

以前からゲーム等にハマっているということですが、
いったいいつ頃からなのでしょうか。

あまりに幼い頃からゲームに浸っていると、
脳がゲーム脳化すると聞いたことがありますが、
質問者の息子さんは、どんな状況なんでしょうか。

コーチングが必要そうですね

子供といえども、人は他の人(親を含む)が決めた事を実行するには、それをちゃんと心の底から納得できていないと難しいものです。一方的に、時間制限などをしても、実行は難しいでしょうし、仮にゲームなどの時間が減っても、それが勉強に向かうとも思えないです。

わかっちゃいるけど、やめられない・・とか、なかなか実行できない時にはコーチングが有効です。これは本格的にやるには、専門的な知識も必要ですし、資格も取れる技術の一つなのですが、まぁポイントさえ理解できれば簡単なコーチングなら一般人でも可能です。

ポイントは、こちら側からはXXしなさい・・とか、XXは禁止・・といったいわゆる回答を言わないことです。様々な観点から、質問をして、相手の問題点を浮き彫りにしてゆき、自分なりの解決法を自分で考えさせる技術です。人は、自分で考え本当に納得している事なら、だまっていても実行できるものです。

お子さんが考える将来の生き方をする為に、大学での勉強が必要なのなら、きっと進んで勉強すると思います。

書店にコーチングの本がいっぱいありますので、良さそうな本を一冊読んでみてから、コーチングしてみたらどうでしょう?

返 信 アドバイスありがとうございます。まさに、わかっちゃいるけど、やめられない・・という状態ですね。「コーチング」で、「自分が本当に納得して、自分から勉強をしたい」状態にすることは、大切ですね。内発的な動機がでてきたら、言うことなしですね。

子供の携帯やゲーム機器の使用時間数の多さに困っています!

使用時間を決めて扱いましょう。

返 信 アドバイスありがとうございます。使用時間の設定、検討してみます。

時間設定

時間を設定してその時間になってもゲームをやめずにいたらほっておいて大丈夫です。(ご飯、洗濯など)もしないでいいです。そのうち言うこと聞いてきますよ。

返 信 アドバイスありがとうございます。時間設定、検討してみます。

タイマー付けたら?

小学生じゃないんだから、すでに時間の自己管理が出来なくちゃならん歳でしょ。ましてや、目標までのカウントダウンに入ってるんだから。
ホームセンターに行くとクリスマスネオン用に使う、コンセント式タイマーが打ってます。(タップにタイマーが付いたと想像して下さい)それにゲーム機を繋いで、夜7時から9時までしかONしないようにする。
携帯ゲームは出会い系と化して、さらに「無料」とウソ付いて、結局はアイテムを購入しないと進めないようになってます。
18歳以下に携帯を使用させる場合は、フィルタリングを掛ける事になってますが、それはやってますよね?
友達とのメールだとしたら、難しいですね。本来なら11時以降はリビングに携帯を置くなどのルールを決め、使いすぎないようにするとかあるんですが、高校生ともなると夜中が一番メールの頻度が高い。
逆に規制すると仲間はずれになったりするんですが、そこはもう本人次第でしょ。
「親から11時以降はメールしないようにって言われてるから」って言える意思があるか。また、親が「20歳以下は未成年!法律で親による管理が義務となってる」って言えるかです。

返 信 アドバイスありがとうございます。ただ、友達とのメールもあるの・・・。でも、コンセント式タイマーについても検討してみます。

はじめが肝心

退会ユーザ

やはり皆さん書いておられるように、携帯やゲーム機を持たせるには最初が肝心です。高校2年で注意するのは遅すぎます。
取り上げる、捨ててしまう、というのは効かない年齢ですね。ここは家族会議で、ゲーム機に関する取り決めをするべきです。
「ゲームをするな、大学にいけないぞ」という具体性のない事は、本人の耳には入りません。お子さんの将来の夢はなんですか?それに向けて一番いい方法を調べるのです?大学に行くならどこの大学が有利か、それにはどれほど偏差値をあげるべきか、資格は何が必要なのか…。
建設的な意見は、必ずお子さんの耳に入るはずです。

返 信 アドバイスありがとうございます。家族会議、検討してみます。

うちもそうでした

ただ、家は娘なので効いた事ですが
息子さんには通用するかはわからないですが
やはり父親に「そこに座りなさい」・・と話をしてもらいました
叱るっていうんじゃなくて
「おまえ、そんなんじゃ仕事できないぞ。仕事しない奴は出て行ってもらう」って感じでした
とりあえず今は社会人です

・・でも そんなに息子さんやる気無いなら
大学行ってもちゃんと学校行くのかな?
勉強するのかな?
お金 もったいないですよ
「そんなに勉強しないならもったいないから大学行かせられない」
・・という位きつく言わないと・・・
ここで就職するのも「自業自得」ですよ

返 信 アドバイスありがとうございます。ただ、思春期で、微妙な部分もあるので・・・・。でも、「厳しめな事」も検討してみます。

最初が肝心☆

退会ユーザ

携帯を持たせるとき、ゲームを買う時が肝心だと思いますが、いまさら言っても役に立たないですね。
今までがそれで通っているので、急に取り上げるのは返って反抗されるだけです。これはやめましょう。
お子さんはゲーム依存に陥っていると思われます。
一度ゲーム脳になってしまうと、抜け出すのかなり難しいらしいです。
お母さんとの話がきちんとできない状態なら、家族会議をしてきちんとゲームや携帯電話に関する公約を取り決めるべきだと思いますよ。

返 信 アドバイスありがとうございます。家族会議もひとつの方法ですね。検討してみます。