解決済み

google潰れてホシス・・・

困り度:暇な時にでも

しんぴー

まずgoogleがなくても、インターネットで不自由がないようにしてほしいです。
googleの何が気に食わないかというと・・・
(1)例えば「ちょびリーナ 太もも」とgoogleで画像検索すると、ちょびリーナの太もも(ショーパン姿やミニスカ姿など)しか出てきたらダメなのに、別のふざけた画像が出てくる点(該当画像がない場合、なしと表示すべき)
(2)googleである安全靴の販売店を検索し、出てきたので近くまで行ってみると、土日定休日と書いてあったのに、実際は営業している。(店舗のホームページでは土日も営業となっていた)
(3)google mapがいい加減で、逆に道に迷った・・・(;ω;)
(4)スマホはandroidでキューネコのショッピングダイアリーをやる関係で、仕方なくgoogle開発者サービスアプリを入れているが、一度データを削除してもすぐに(1分後くらいに)削除前のデータがたまり、なめている点
(5)googleアドセンス、独自ドメインしか審査しない点→私は他のホムペなどでアドセンス広告が出た場合、すべて無視するか×で消しています。ポイントも付かない所から、広告利用する気は全くありませんので。

ほかにもあげたらキリがありませんが、googleってウザイだけと思うのは私だけでしょうか?



ありがとうポイント

役に立つGoogle

ちなみに、Google 社が大規模な災害時に、様々な災害対応サービスを提供している事をご存知ですか?

例えば、東日本大震災の時、津波などで多くの道路が通行不可能となりました。 救助隊や震災救援物資をいち早く現地へ届ける必要があるのに、実際に通れる道が分からなければ、ルートを決められません。 また、余震などで、それまで通れた道が通れなくなったり、逆に復旧作業で通行可能になったり・・と時間の経過と共にどんどん状況が変化します。 そういった実際の道路状況の変化を、車に積んであるネット型カーナビから実際に通れた道路情報を抽出し、それをGoogle map 上に展開したサービスを提供していました。 これを見れば、どのルートを使えば、救援隊が現地へ行けるかはっきり分かったワケです。

あるいは、災害で行方不明になった人を捜し当てるサービスであるパーソンファインダーは有名ですね。これで、家族の安否を確認できた人がどれだけいた事か想像してみてください。
https://bit.ly/2BS1arr

それ以外にも、「未来へのキオク」というプロジェクトもあります。大災害で、思い出の写真などを失ってしまった人は沢山いますが、幸いにもそれが手元に残った人達から写真データなどをアップしてもらい、皆でそれを共有しようというプロジェクトです。美しかった花畑、山の緑、お祭り、季節のイベント・・と様々なものがアップされています。大事なアルバムを失ってしまった人達が、これを見る事でどれだけいやされた事か・・。
https://www.miraikioku.com/info/

googleが潰れるという事は、これらのサービスも同時に無くなる事を意味します。それでも、潰れて欲しいのですか?

あ、そうそう、余談ですが、今の時期、google で [クリスマス] と検索してみてください。 検索結果がクリスマスバージョンになります。
あと、以下はサンタさんがプレゼントを配る様子やその準備の様子がわかるサイト。ゲームや、勉強もできます。12月24日になると、サンタさんが世界中を回ってプレゼントを配る様子が、リアルタイムで確認できます。 小さな子供がいるご家庭では、一緒に楽しめるかも。
https://santatracker.google.com/intl/ja/village.html

返 信 回答ありがとうございます。メリットの裏には必ずデメリットもあります。
グーグルのストリートビュー、場所によってはすごい精度で見られるので、犯罪者が事前に下見するのに最適なの知ってました?防犯カメラの位置、角度なども見る事ができるのですよ・・・。
ストリートビューはプライバシーの面からもマズイです。