解決済み

遠足について

困り度:暇な時にでも

しんぴー

 ポイントサイトのキャラクターが全員で、遠足に行く場合で、おやつは一人300円(税抜き)までという規定があった場合、モッピーくんは、「ナッツ系」が好物だし、問題ないですが、ちょびん君の場合は、エビフライは弁当に入れればokだけど、ちょびリーナちゃんは、ショートケーキが好物だから、どうしゃはるのでしょうか?
100均のあまり美味しくないショートケーキで我慢?それとも、超過分のイチゴだけ、先生に募集されるとか?
普通はケーキを食べるとき、紅茶やコーヒーも飲むため、ちょびん君の分と合算して600円の予算にし、二人で半分ずつとかにしゃはるのでしょうか?
 お財布くんの場合は、5円玉のコインチョコで十分だし、安くついていいですね^^



ありがとうポイント

100円も必要ないかも

ご存知の通り、最近のVR技術の進歩は超ヤバイです。 VRと聞くと、ヘッドマウントディスプレイを使い、視覚や聴覚を使った仮想現実をイメージする人は多いと思います。 ですが、最近のVRは視聴覚だけでなく、臭覚、味覚、触覚の感覚も表現できる様になってきています。 骨伝導技術などを使い、食べ物を噛んだ時の歯ごたえも再現可能です。

これらの技術を使えば、実際に食べている物は数十円位の小さなコンニャク片なのに、大好きなショートケーキを食べている様に感じる事も可能でしょう。 大きさだってカットしたケーキではなく、まるまる1ホールを食べている様に感じさせる事も可能でしょうね。 

ただ、VRを使うんだったら、実際に遠足に出かけてゆく必要もありませんね。 VR遠足なら、実際には教室から1歩も出ずに、ハワイだって、火星にだって行けるんですから。 ま、人工知能が我々人間と同じ錯視を起こす事を考えれば、そもそも我々が現実だと思っている世界も、実は脳が作り出した一種のVRと言えるのかもしれませんが。

別の質問にも回答しましたが、現状の食料供給方法のままでは、近いうちに人類は食料危機になる事は間違いありません。 その対応策として、昆虫食が推奨されています。 現実にも先進的な企業は昆虫食分野にはビッグビジネスが転がっている・・と研究開発を進めています。 食用の牛や豚等と同様、食用として飼育培養されたゴミムシダマシの幼虫などをVR技術でショートケーキとして食べる時代もすぐそこだと思います。

https://vrinside.jp/news/vr-taste/
http://jp.gamesindustry.biz/article/1609/16090201/
http://www.projectnourished.com/
https://courrier.jp/news/archives/50829/
http://karapaia.com/archives/52210240.html

あと、質問文の 「先生に "募集" される」ですが、これ、"没収" される、ですね。ちなみに、ボッシュは、ドイツの自動車部品や電動工具のメーカー・・って何じゃそら。(笑)

返 信 回答ありがとうございます。ご指摘の通り、募集→没収です。
漢字変換ミスしてましたが、全く気付きませんでした。ライティング業務だったら、一個の誤字だけでもアウトかも。